旧牧郷小学校100%自家発電プロジェクトのご紹介

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    藤野電力さんのホームページより


     幕張でのミニ太陽光発電ワークショップでお世話になった藤野電力さんが、「旧牧郷小学校100%自家発電プロジェクト」というものを進めています。

     2003年廃校になった牧郷小学校は、現在「牧郷ラボ」としてアーティストのギャラリーやアトリエとして活用されていますが、この拠点を100%自前の太陽光発電で賄うというプロジェクトです。

     ソーラーパネルは170枚、東海大学の内田裕久教授から譲り受けたそうです。20年以上も放置されていた中古のパネルですが、発電機能に問題はないそうです。

     藤野電力さんでは、このプロジェクトのために寄付を募っています。目標金額は100万円だそうです。

     ご協力のほど、よろしくお願いします。

     詳しくは、「懐かしい未来へ 旧牧郷小学校100%自家発電プロジェクト」を参照してください。(森田)

    自分の手で太陽光パネルを作って発電してみませんか? ミニ太陽光発電システムワークショップin幕張

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       ここ千葉県でも、この道をすでに歩いている相模原市の藤野電力様のご協力を得て、太陽光発電システムのワークショップを開催することになりました。

       ミニ太陽光発電システムは、太陽の光から電気を「つくり」「貯めて」「使う」小さな太陽光 発電システムです。

       電力会社に頼ることなく自分で電気が作り出せるこのシステムはいくつかの機器を配線 でつなげば出来上がり。

       工具の使い方や各機器への接続方法などを学びながら、だいたい2〜3時間程度の作業 でどなたでも簡単に作成できます。

       まだ若干席が空いております。引き続き参加者募集中です。申し込み締め切りは7月6日(木)とさせていただきます。定員に達しましたので募集は終了させていただきました。ありがとうございました。(7月2日現在)

       皆様の参加をお待ちしております。

      ---要領----

      【講師】藤野電力 エネルギー戦略企画室長 小田嶋電哲氏
      【日時】平成24年7月8日(日曜) 13:00〜16:00
      【場所】幕張コミュニティセンター 第一講習室
          〒262-0032千葉市花見川区幕張町3-7730-4
          【幕張コミュニティセンター】  
           http://www.makuhari-cc.com/about/index.html
      【参加費用】
          (1)組立キットを購入して参加の場合(42,800円)
          (2)機器を持ち込んで参加の場合 (2,800円)
          (3)組立は行わず見学の場合 (1,000円)
      【定員】組み立てキットで参加 10名
          見学で参加 20名
      【残り枠】6月28日現在 組み立てキット1名、見学2名
      【主催】コミュニティーテラスいぬゐ郷
      【協力】藤野電力、自然エネルギー千葉の会

      ※詳細及び参加申し込み方法は、こちらをご覧ください。(竹内)

      『自然エネルギー白書』をひもとく会を開催します

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         皆さま、こんにちは。

         今年は「再生可能エネルギー元年」と呼ばれます。昨年成立した「全量買取制度」が7月1日からスタートするため、異業種からの参入を含め再生可能エネルギー事業への投資が飛躍的に伸びることが予想されています。

         昨年の東日本大震災と東電福島原発事故をきっかけとして、原発にも化石燃料にも依存しない持続可能なエネルギーへの国民的な関心の高まりが、その背景にあることは言うまでもありません。

         そんな中、当会では自然エネルギーを取り巻く状況について、しっかりとした学習会に取り組みたいと考えます。原発について、エネルギーについて、様々な意見が巷間にあふれる中、中長期的な視点でこの問題を見定めたいと思うからです。

         テキストは、認定NPO法人 環境エネルギー政策研究所(ISEP)が発行した『自然エネルギー白書2012』を使います。

         テキストはISEPのホームページから購入することができます(税込1500円、送料無料)。

         講師は、同書の編集に深く関わってこられたISEP主席研究員の松原弘直さんです。松原さんは、当会アドバイザーでもあります。詳しいプロフィールは、こちらを参照してください。

         参加費は無料ですが、今後の自然エネルギー千葉の会の活動のために寄付をお願いしています。ご参加希望の方は、当会までご連絡をお願いします。

         皆さまのご参加をお待ちしています。(森田)

        === 『自然エネルギー白書』をひもとく会 ===

        日 時 ● 6月23日(土) 13:00〜17:00
        会 場 ● ちば市民活力創造プラザ
              千葉中央ツインビル2号館 9階
              千葉市中央区中央2-5-1


        主 催 ● 自然エネルギー千葉の会
        問合せ ● renewable.energy.chibaアットgmail.com (アットを@に替えてください。)
              080-5417-6948(森田)、080-3064-6488(東)
        参加費 ● 無料

        4月22日、アースデイちばに出展します!

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           自然エネルギー千葉の会では、4月22日(日)に開催される「アースデイちば2012」に出展します。

           会場は稲毛海浜公園(芝生広場)、時間は午前10時30分〜午後4時30分です。

           アースデイとは「地球の日」という意味ですが、あらゆる立場の違いを越えて、誰もが自由に地球環境を守ろうという意思を表現しようというものです。アメリカで1970年、デニス・ヘイズ氏らの呼びかけで第1回アースデイが開催されました。現在では175カ国、5億人が参加するムーブメントにまで成長しています。

           アースデイちばでは県内外のエコ活動しているショップ、NGO、学生、ミュージシャン、クラフトマン、有機農家さんなどが多数出店・出展し、アースデイちばを盛り上げています。

           合言葉は「私たちの暮らす千葉から楽しく、平和に、新しく!」

           当会もこの趣旨に賛同し、出展したいと思います。出展内容は、ソーラーおもちゃ体験、再エネ機材の展示・販売、子どもためのお絵かきコーナー、当会活動報告のパネル展示、千葉県産の木炭・竹炭の販売、千葉産直商品の販売、再エネはがき販売などをする予定です。

           また、アースデイちば実行委員会本部のステージに太陽光ソーラーパネルで協力します。ステージのマイク等PA機器の電力を、太陽光発電で提供します。

           皆さん、ぜひ遊びに来てください!(森田)

          3月18日、城南信用金庫・吉原毅理事長のトークライブ&井戸端会議を開催します

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            お茶の間から考える エネルギーのこと、おカネのこと、コミュニティのこと
            3・18は映画『第4の革命』から端を発した第3弾
            わたしたちからおカネの流れを変えよう


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             1月14日、映画『第4の革命 ― エネルギー・デモクラシー』の上映会を行った第1弾。その第2弾として2月25日、映画の感想語り場を開催。3月18日は、続く第3弾のシンポジウムです。

             原発事故後、いちはやく経済界から異例の「脱原発宣言」をした城南信用金庫(東京都)。

             昨年12月には東京電力からの電力購入をやめ、庫内で使用する電力を再生エネルギーに変えると記者会見した当金庫の吉原毅理事長をお招きし、脱原発宣言に至った経緯や3・11から得たご自身の気づき、「原発に頼らない安心できる社会へ」と名言する信用金庫の経営理念等々を伺います。

             この集いを、企業の社会的責任や、社会におけるおカネのあり方、自分とおカネとの関わり等々について考えるきっかけにしていただきたいと思います。

             そして、みんながしあわせに暮らせる社会の実現に向けて、共に歩みだしましょう。

            【日時】
             2012年3月18 日(日) 13:30〜17:30(13:00 開場)

            【プログラム】
            ○13:30 〜 14:30
             講演:「みんなが安心して暮らせる社会へ」吉原毅(城南信用金庫理事長)

            ○14:40 〜 15:00
             ミニライブ:パラダイス軒・伊藤文隆

            ○15:00 〜 16:10
             ちゃぶ台トーク「いま、わたしたちにできること」
             パネラー:吉原毅
                  市場明子・森山佳代(ともにパーマカルチャー井戸端会議@ちば)
                  東光弘・森田一成(ともに自然エネルギー千葉の会)
                  ナビゲーター:田島俊介(パーマカルチャー井戸端会議@ちば)
            ○16:15 〜 17:30 井戸端会議
             小グループに分かれて自由にディスカッションしていただくおしゃべりタイム。問題意識を共有して、次の行動につなげよう。

            ■吉原毅(よしわら・つよし)
             昭和30年、東京生まれ。城南信用金庫理事長。昭和52年慶應義塾大学経済学部卒、同年城南信用金庫へ。平成22年より現職。平成23年3月の福島第一原発事故を受け、企業として脱原発を宣言し、社内の消費電力を30%節約。太陽光発電などによるクリーンエネルギーの導入を推進している。同年12月に、東京電力との電力契約を解除すると表明。平成24年1月1日より特定規模電気事業者エネットから電気を購入している。

            【場所】
            千葉市生涯学習センター3F 大研修室
              千葉市中央区弁天3−7−7
              TEL:043-207-5811
              ※ JR千葉駅より徒歩8分
              (千葉市中央図書館の上)
              http://chiba-gakushu.jp/know/know_04.html

            【予約・お問合せ先】
             パーマカルチャー井戸端会議@ちば
             TEL:090-1672-4603(いちば)
             MAIL:perma.idobataアットgmail.com

            【料金(チケット)】
             <一般・学生>
             前売1,000 円/当日1,200円(予約可)
             ※小学生以下無料
             ※必要経費を除く収益は、「フクシマ・スマイルプロジェクト*」の活動資金にさせていただきます。
             *3・11原発事故由来の放射能汚染を避けて保養するご家族を支援するもの。

            ●主催 パーマカルチャー井戸端会議@ちば
            ●共催 自然エネルギー千葉の会

            『第4の革命』感想語り場の発題者・松原弘直さんのプロフィール

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               2月25日開催の“映画『第4の革命』感想語り場”で発題者を務めます松原弘直さんのプロフィールをご紹介します。

              松原弘直(まつあら・ひろなお)

               特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所理事、主席研究員。工学博士。

               エナジーグリーン(株)技術開発部長、おひさま進歩エネルギー(株)技術アドバイザー兼務。環境プランナーER。

               エネルギー変換工学で学位を取得後、製鉄会社研究員、IT コンサルタントなどを経て、持続可能なエネルギー社会の実現に向けて取組む研究者として現在に至る。

               持続可能なエネルギー政策の指標化(エネルギー永続地帯)や長期シナリオ(2050年自然エネルギービジョン)の研究などに取り組みながら、日本初の自然エネルギー白書の編纂をおこなう。自然エネルギー普及のため、グリーン電力証書の普及やグリーン熱証書の事業化、市民出資による地域エネルギー事業の支援などに取り組む。

              個人ブログ「サステイナブルなもの」
              http://hmatsuba.air-nifty.com/sustainable
              ツイッター
              https://twitter.com/matsubara_hiro
              Facebook
              http://www.facebook.com/hironao.matsubara
              環境エネルギー政策研究所
              http://www.isep.or.jp/

              映画『第4の革命』感想語り場
              日 時 ● 2月25日(土) 18時45分開場 19時開始
              場 所 ● 千葉市生涯学習センター・大研修室
                    http://chiba-gakushu.jp/know/know_04.html
              発題者 ● 松原弘直
                    (特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所・主席研究員)
              資料代 ● 500円
              主 催 ● 自然エネルギー千葉の会+パーマカルチャー井戸端会議@ちば
              問合せ ● 自然エネルギー千葉の会
                    renewable.energy.chibaアットgmail.com
                    080-5417-6948(森田)

              2月25日、映画『第4の革命』感想語り場を開催します

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                『第4の革命』の1シーン


                 1月14日、映画『第4の革命 ―エネルギー・デモクラシー』の上映会を行いました。(主催はパーマカルチャー井戸端会議@ちば+自然エネルギー千葉の会。)

                 この映画は、鑑賞して終わりではありません。この映画を題材として、エネルギーについて議論することに意味があると思います。事実、ドイツでは180都市、4000ヶ所にも及ぶ上映イベント・ワークショップが開催され、メルケル政権を脱原発へ舵を切らせる力となりました。

                 再生可能エネルギーは、私たち市民の手で育てていくもの。この語り場が、再生可能エネルギーを盛り上げていくきっかけになればと期待しています。

                 そんなわけで、“映画『第4の革命』感想語り場”を開催します。日時は2月25日(土)19時より、場所は千葉市生涯学習センター・大研修室です。

                 発題者として特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所(飯田哲也所長)の主席研究員・松原弘直さんをお招きします。

                 “語り場”の開き方としては、以下のように考えています。
                ・まず発題者として松原弘直さんから20分問題提起をいただきます。
                ・5つのグループに分かれて60分間感想討論、意見交換。
                ・グループ分けは、“関心を持っていること”別に行います。以下の5つです。
                 (a)緑(環境、農など)
                 (b)投資や社会制度
                 (c)市民参加と行動
                 (d)技術(スマートグリッドなど)
                 (e)ダウンシフト(成長志向ではない生き方)
                ・討論中、松原さんにはグループを回っていただいて、話し合いに参加していただきます。
                ・討論終了後、グループの代表から発表を行なっていただきます(各々3分)。
                ・全体の感想を松原さんに語って頂きます(5分)。

                 映画をご覧になっていない方でも参加できます。ダイジェスト版が公開されていますので、そちらも参考になると思います(約13分)。

                第4の革命ダイジェスト版


                 ゆるやかに、楽しく行なっていきたいと考えています。皆さま、肩肘張らずに、お気軽にご参加ください。

                 ちなみに、会場内はペットボトル、マイボトルなどのフタのついた飲み物ならば持ち込みOKです。飲み物片手に気軽にお話できたらいいですね。(プルトップなどのフタのない飲み物や食べ物はNGです。)(森田)

                映画『第4の革命』感想語り場
                日 時 ● 2月25日(土) 18時45分開場 19時開始
                場 所 ● 千葉市生涯学習センター・大研修室
                      http://chiba-gakushu.jp/know/know_04.html
                発題者 ● 松原弘直
                      (特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所・主席研究員)
                資料代 ● 500円
                主 催 ● 自然エネルギー千葉の会+パーマカルチャー井戸端会議@ちば
                問合せ ● 自然エネルギー千葉の会
                      renewable.energy.chibaアットgmail.com
                      080-5417-6948(森田)

                阿部ちゃんと行く上総掘り!

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                   自然エネルギー千葉の会会員の阿部峰志さん企画「阿部ちゃんと行く上総掘り(東国吉)」のご案内です。

                   「上総掘り」は、千葉県木更津発祥の掘り抜き井戸工法です。市原市東国吉で行われている、市民主導の上総掘りのお手伝いのツアーです。

                  日時 ● 2月5日(日) 8:45〜17:00頃
                  場所 ● 東国吉現地事務所(石井商事)集合
                       ※駐車場あり JR誉田駅からタクシーで10分くらい
                       ※石井商事への直接連絡はしないでください。

                   小水力発電候補地の見学もあります。詳しくは、阿部さんのブログ「マイナーチェンジ!」で。(森田)

                  ヘルマン・シェーア氏のメッセージ動画

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                     『第4の革命―エネルギー・デモクラシー』の中心人物、ヘルマン・シェーア氏のメッセージ動画です。映画『第4の革命』と再生可能エネルギーの将来について語っています。


                    映画『第4の革命』について思うこと

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                       この度上映会を行うドキュメンタリー映画『第4の革命 ―エネルギー・デモクラシー』について、いくつかの質問・疑問を受けましたので、私たちの思うところをお話しします。

                       当然のことですが、映画は「答え」ではありません。この映画が「絶対正しい」とは限りませんし、受け取り方は観客の自由です。ここでは、ある種の「とっつきづらさ」を取っ払ってもらうために、言葉を添えたいと思います。


                      映画の1シーン


                      Q.フライヤーを見ても、予告編を観ても、何を描いた映画なのかよくわからない。

                      A.描かれているのは、“希望”だと思います。

                       3月11日発生した東電福島第1原子力発電所の事故によって、私たちは未曽有の原子力災害を経験しました。一方、火力発電所に依拠したエネルギー生産は化石燃料を使い尽くし、二酸化炭素の排出によって地球温暖化を招きました。

                       私たちの生活を支えるエネルギーを生み出すことと、地球環境の存続は根本的に相容れないのでしょうか? この疑問にに対する答えの一つが「再生可能エネルギー」なのです。

                       化石燃料などの枯渇性資源に頼らず、環境に負荷を与えない再生可能エネルギーは、現に世界大で広がりつつあります。

                       それが「第4の革命」という希望の道なのだと思います。


                      電気がなかった村に太陽光パネルを設置する(マリ共和国)


                      Q.そもそも「第4の革命」とはどういう意味?

                      A.再生可能エネルギーによるエネルギー革命のことを指します。

                       環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長は、農業革命、産業革命、情報革命に次ぐ第4の革命なのだ、と指摘しています。

                       農業の発明によって、人類は比較的安定的に食料を得ることができるようになりました。蒸気機関を動力とする産業革命は、人口の爆発的増大を実現し、近代社会を支えました。情報革命は世界の結びつきをより一層強くし、グローバル社会を生み出しました。

                       それらに続くエネルギー革命によって、化石燃料に依存した大量消費社会から持続可能社会への転換が「第4の革命」なのです。


                      太陽光パネル製作の職業訓練(バングラデシュ)


                      Q.「エネルギー・デモクラシー」とは?

                      A.市民自らがエネルギーを創る、またはエネルギー政策を決めることです。

                       (大規模ダムによる)水力発電所、火力発電所、原子力発電所ともに大規模集中型の施設です。それに対して再生可能エネルギーは、原理がシンプルで、極めて小規模から運営できる自立・分散型の施設です。市民自らが、あるいはローカル・コミュニティがエネルギーを創ることができるのが、再生可能エネルギーなのです。

                       日本では、エネルギー政策は国と大電力会社が決めていました。その結果が福島の災害であり、「計画停電」です。民主主義の感覚とはほど遠いものではないでしょうか。

                       小規模分散型の再生可能エネルギーは、コミュニティごとに市民自らが計画し、諸々のことを決め、実行していくことになります。その過程で、議論し、意見調整を行い、自分たちの意思を決定することになります。

                       再生可能エネルギーをめぐる市民の関わり合いが、生きた民主主義になるのではないでしょうか。(森田)


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                      • 「ウグイスの声を聴きながら…、未来について大いに語る会」を開きました
                        石井一行
                              

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